KOYA › 学びの選択肢 › 通信制高校の年間の実費シミュレーター

通信制高校の
「年間の実費」シミュレーター

学校の資料の数字を入れるだけで、1年・3年の実費の目安を、内訳つきで計算します。2〜3校を並べて、どこで差が出るかも見られます。今すぐ決める必要はありません。数字を並べて、子どもと話す材料にしてください。

公開: 2026-10-12 執筆: KOYA(コヤ)

本ページはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。

このツールについて: 入力した数字や学校名は、お使いの端末のブラウザ内にだけ保存されます。KOYAのサーバーを含め、どこにも送信されません。学校の金額データは持っていないため、数字は資料を見て入力してください。結果は目安で、実際の請求額とは異なる場合があります。
1年あたりの実費の目安(2年目以降)
—
3年間の合計の目安(初年度の入学金を含む):—

「授業料」は、支援金を引いたあとの金額を入れてください。資料に「適用後」が無いときは、学校に聞くのが確実です。数字の見方は学費ガイドで整理しています。

数字の元になる資料を集めておくと、計算が楽になります。 N高のコース別の学費を資料で確認する(無料)→

公式サイトに移動します。資料請求・体験の申し込みは内容を見てから決められます。

使い方

  1. 学校の資料を手元に置く。パンフレットや公式サイトの「学費」のページ。
  2. 授業料は「支援金適用後」を入れる。就学支援金で軽くなるのは授業料だけです。入学金・教材費・スクーリング費・コース費・サポート校費は、そのまま実費になります。
  3. わからない項目は空欄でも構いません。空欄は0円として計算します。その分、実際は高くなる可能性があります。
  4. 2〜3校を並べる。どの項目で差が出ているかを見て、学校に質問を考えます。

よくある質問

入力した数字は、どこかに送信されますか?

いいえ。入力した数字や学校名は、お使いの端末のブラウザ内(localStorage)にだけ保存され、KOYAを含めどこにも送信されません。ブラウザのサイトデータを消すと消えます。

計算結果は、実際の請求額と同じですか?

いいえ。入力された数字をもとにした目安です。就学支援金の適用額、単位数の上限、各種費用は年度・学校ごとに異なります。正確な金額は、必ず志望校の資料・見積もりで確認してください。

就学支援金の金額が分かりません。どう入れればよいですか?

学校の資料に「支援金適用後の授業料」が書かれていれば、その金額を「授業料(支援金適用後)」に入れてください。分からない場合は、学校に「支援金適用後の年間授業料はいくらですか」と聞くのが確実です。

学校のデータは入っていますか?

いいえ。このツールは学校の金額データを持っていません。比較表の数字は、訪問者が資料を見て入力したものだけで計算します。

つらさが強いときは、学びより先に休養と相談を。
24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310(24時間・無料)/チャイルドライン 0120-99-7777(毎日16〜21時・無料)

※ 計算結果は、入力された数字をもとにした目安です。制度・料金・条件は年度や学校ごとに異なり、変更される場合があるため、必ず志望校の資料・公式サイトの最新情報をご確認ください。

※ 掲載サービスは、当方が公開情報を調査して選定したもので、当方自身の利用体験に基づくものではありません。効果を保証するものではなく、合う・合わないは必ず無料体験・資料請求等でお確かめください。

※ 本ツールはKOYA(REVIVER合同会社)が運営し、広告収入はKOYAの運営・開発費用に充てられます。運営者・編集方針はKOYAについてをご覧ください。